バイスクル・イラストデック (デック+解説DVD)

型番 FN-172
販売価格 5,000円(税込5,500円)
購入数

日用品のイラストが描かれたバイスクルカードを使ったとても簡単で効果的なマジック!!

まずは動画をご覧ください!!


【効果】
なんと3枚組のDVDに45手順が約6時間分収録されています。内容の詳細は後述します。

【特徴】
●カードはバイスクルカード(赤裏)に印刷された完全オリジナルのデザインでとても綺麗な印刷カードです。
●バイスクルオリジナルデックの内訳は特製イラストカード(51枚)、手順に必要なブランクフェイスカード(2枚)、ダブルバックカード(1枚)、ダブルフェイスカード(1枚)の合計55枚です。
●単なる意味のないイラストではなく、40枚のカードは全てペアになるように考えられたデザインになっています。
●11枚の特製イラストカードはイラストデックやレギュラーデックと合わせて演じられるように考えられたものです。
●3枚組DVDに45手順が約6時間収録されています。
●通常のデックと違い、イラストのカードですから一般の方にはとても分かりやすいマジックです。

※ バイスクルオリジナルデック(55枚)、赤いダイスと日本語解説DVD(3枚組)のセット。
※ タイムラグによる品切れの際はご了承ください。

【DVDの収録内容】
ディスク1

●スリープリディクション

日用品のイラストが描かれたカードを示します。
そして、予言が入った袋をテーブルに出します。
カードを観客に渡して、上から下から適当に好きなだけカードを配ってもらいます。
そして、配ったカードを3つの山に分けてもらいます。
それぞれの山のトップカードを1枚ずつ確認していきます。
そのカードに書かれている絵と同じものが袋の中から出てきます。
袋の中にはもちろん、3つの予言以外のものは入っていません。



●3Dカード

日用品のイラストが描かれたカードを示します。
観客に1枚のカードを選んでもらいます。
このカードに描かれた絵が本物になって出現して、カードの絵は消えてしまいます。



●アイテム・オブ・ソート

日用品のイラストが描かれたカードを示します。
観客に1枚のカードを選んでもらいます。
マジシャンは何の絵が描かれたカードを選んだかズバリ当ててしまいます。

●マッチング・アイテム

日用品のイラストが描かれたカードを示します。
観客に2枚のカードを示して1枚をまず持ってもらい、カードを配っていき、好きなところに置いてもらいます。
もう1枚のカードも同様にしてもらいます。
カードを広げて、カードを置いた隣のカードをペアにして取り出します。
すると、2枚のカードはとっても関連性のあるものになっています。



●マッチ・プリディクション

日用品のイラストが描かれたカードを示します。
予言の入った紙袋を示します。
観客にカードを2つに分けてもらい、1枚のカードを選んでもらいます。
予言を取り出すと、マッチ箱が出てきて、外れています。
しかし、マッチ箱の中から予言の書かれた紙が出てきて、観客の選んだカードに描かれたものが書かれているのです。



●ダブルヒット

2人の観客に参加してもらいます。
日用品のイラストが描かれたカードを示します。
1人目の観客には偶数、2人目の観客には奇数の数字を心に思ってもらいます。
そして、心に思った数字だけカードを配っていてき、その枚数目のカードを選んでもらいポケットにしまってもらいます。
マジシャンはこの状態で、2人の選んだカードのイラストを見事に言い当てて見せます。

●インポッシブルヒット

日用品のイラストが描かれたカードを示します。
テーブルに裏向きで広げます。
そして、マジシャンが後ろを向いている間に、好きなカードを抜いてどんなイラストか見て覚えてもらいます。
マジシャンは向き直り、カードを見て、選んだカードを当ててしまいます。

●ハイパーメモリー

日用品のイラストが描かれたカードを示します。
2つの山に分けて、マジシャンはそれぞれの山のカードを瞬時に覚える言い、カードの表をさっと見ます。
観客に好きな山を選んでもらいます。
選ばれた山のカードをテーブルに裏向きで広げます。
そして、マジシャンが後ろを向いている間に、好きなカードを抜いてどんなイラストか見て覚えてもらい、ポケットにしまいます。
観客に残ったカードのイラストを1枚ずつ言ってもらいます。
マジシャンはどのカードが抜けたカードか当ててしまいます。

●景気回復マジック

様々なイラストが描かれたカードから1枚選んでもらいます。
選ばれたカードはケーキのイラストが描かれたカードです。
このカードを破ってしまいます。
しかし、また元に戻ります。
これが、「ケーキ回復」マジックです!

●イメージリーディング

様々なイラストが描かれたカードを使います。
ここから、6枚のカードを選んでもらいます。
そして、その中から1枚のカードを選んで、そのイラストをしっかりとイメージしてもらいます。
マジシャンは観客がイメージしているイラストを当ててしまいます。

●スリーアイテムマッチング

3枚のイラストの描かれたカードを使います。
安全ピン、クリップ、マッチのイラストカードです。
3枚のカードをあらためた封筒の中に1枚ずつ入れていきます。
テーブル上には安全ピン、クリップ、マッチがそれぞれ3個ずつあります。
マジシャンと2人の観客がそれぞれ封筒を1つずつ持ちます。
そして、品物をそれぞれが1つずつ選びます。
選んだ品物と封筒の中のカードが全て一致してしまいます。



●マインドソート

様々なイラストが描かれたカードを使います。
観客にカードをシャッフルしてもらいます。
そして、適当に4つの山にわけてもらい、1つの山を使います。
観客に選んだ山を持ってもらい、1枚ずつカードのイラストを見て、イメージしてもらいます。
マジシャンは次々とイラストを言い当ててしまいます。

●シンクロ・スプーン

スプーンのイラストが描かれたカードをテーブルに裏向きで出します。
次に本物のスプーンを取り出して、おまじないをかけます。
すると、スプーンが曲がってしまいます。
イラストのスプーンを確認すると、イラストのスプーンも曲がっています。



●2Dバーン

様々なイラストが描かれたデックから、自由に1枚のカードを選んでもらいます。
もう1枚のイラストカードを使うと言い、ライターの絵が描かれたカードを示します。
観客の選んだカードはデックに戻してシャッフルします。
ここで、ライターのカードにおまじないをかけます。
すると、ライターのイラストに火が現れます。
そして、火のついたライターカードでデックをあぶります。
デックを広げていくと、1枚だけ裏が焦げたカードが出てきます。
これが、観客の選んだイラストのカードです。
最後はカードの裏の焦げが消えてなくなります。



●トレジャーボックス

様々なイラストが描かれたデックを使います。
観客に1枚のカードを選んでもらいます。
選ばれたカードは宝箱のイラストが描かれたカードです。
ここで、見えないカギを持ってきて、イラストの宝箱を開けるジェスチャーをします。
すると、カードからコインが出てきます。
カードを確認すると、宝箱が開いたイラストに変化しています。




ディスク2

●ノーマッチ

様々なイラストが描かれたカードから1枚選んでもらいます。
カードを返してもらい、カードの表を確認します。
すると、カードは2枚ずつ関連のあるペアになります。
観客自身にカードをペアにしていってもらいます。
すると、1枚だけカードがあまり、ペアになりません。
これが、観客の選んだカードです。



●メンタルマッチ

5枚ずつペアのイラストのカードが10枚あります。
5枚ずつマジシャンと観客が持ちます。
そして、まずマジシャンが1枚のカードを裏向きで出します。
次に観客に1枚のカードを自由に表向きで出してもらいます。
これを繰り返していきます。
すると、5枚全てのカードが完璧にペアになってしまいます。

●プリディクションマッチ

身の回りにある様々な絵の描かれた2組のカードを示します。
2組のカードはそれぞれバラバラな状態です。
1枚の予言の紙をテーブルに出しておきます。
それぞれのカードの組を表と裏でぐちゃぐちゃに混ぜてもらいます。
上から1枚ずつカードを見ていきます。
裏向きのカードは表向きに、表向きのカードはそのままで見ていきます。
お互いのカードはなかなか一致しません。
しかし、1組だけ一致します。(例えば、ワインとグラスのカード)
残りは全て一致しません。
予言の紙を見てもらうと・・・
そこにはワインとグラスがと書かれているのです。
残ったカードでもう一度カードを表と裏で混ぜます。
カードを、上から1枚ずつ確認していくと・・・
なんど、今度は全てのカードがペア(一致)になっているのです。



●メキシカンマッチ

2枚ずつペアになるイラストのカードが3組あります。
マジシャンと観客がそれぞれ3枚ずつカードを持ちます。
そして、最初にマジシャンが3枚のカードを裏向きでテーブルに並べます。
観客にはそれぞれの裏向きのカードの下に全く自由に3枚のカードを表向きで置いてもらいます。
すると、それぞれのカードは全てペアになっています。



●Do As I Do

様々なイラストが描かれたカードを使います。
カードをよくシャッフルします。
観客に半分ほど取ってもらい、マジシャンと観客でカードをよくシャッフルします。
そして、カードを後ろ手に持ってもらい、1枚のカードをそれぞれ抜き取って出します。
カードは入れ替えて、表向きにして、適当なところに差し込んでもらいます。
それぞれのカードをテーブルに出して、広げます。
当然、それぞれ1枚ずつ表向きになっているカードがあります。
この2枚のカードのイラストはペアになっているのです。



●エニシングマッチ

様々なイラストが描かれたカードを使います。
観客にカードをよくシャッフルします。
1枚のカードを予言として出します。
観客にも全く自由に1枚のカードを選んでもらいます。
この2枚のカードのイラストはペアになっているのです。

●ツインカードマッチ

様々なイラストが描かれたカードを使います。
カードをよくシャッフルします。
そして、上から2枚のカードを示して、テーブルに出します。
次に2枚ずつ上と下からカードを1枚ずつ取っていき、好きなところでストップを言ってもらいます。
その2枚のカードを取り出します。
すると、最初の2枚のカードと後から選んだ2枚のカードは関連のあるペアのカードになっています。

●サーチングマッチ

様々なイラストが描かれたカードを使います。
カードを2枚ずつペアに見せていきますが、カードには関連性が全くありません。
カードを2枚ずつのペアにして、テーブルに出します。
観客に1つのペアを自由に選んでもらいます。
残ったペアのカードを確認します。
2枚のカードは全く関連性がありません。
しかし、観客が選んだペアは関連性あるカードになっています。

●フォールディングマッチ

様々なイラストが描かれたカードを使います。
まず、観客に1枚のカードを選んでもらい、テーブルに裏向きで出します。
残ったカードはシャッフルしてもらい、テーブルに表向きで並べます。
そして、適当にカードを数枚裏向きにします。
次に観客の指示で、カードを畳んでいきます。
カードを広げると、全て裏向きになっていて、1枚だけ表向きのカードがあります。
この表向きのカードが、最初に選んだカードと関連性のあるペアのカードになっています。



●ファイブタイムマッチ

10枚のイラストが描かれたカードを使います。
1枚のカードを選んでもらい、残ったカードは2枚ずつ取っていき1枚のカードが残ります。
これが、最初に選んだカードと関連性のあるペアのカードになっています。
続けて5回行い、全て完璧にペアになってしまいます。

●スペリングマッチ

様々なイラストが描かれたカードを使います。
10枚のカードを抜き出します。
残ったカードからカードを選んでもらいます。
そして、10枚のカードを2つの山に分けます。
選んだカードのイラストの名前を使って、好きな山をその回数だけカードを回していってもらいます。
そして、トップの2枚のカードを取り出します。
これを繰り返していきます。
すると、2枚のカードは関連性のあるペアのカードになっています。

●インポッシブルマッチ

10枚のイラストが描かれたカードを使います。
これらは、全て2枚でペアになるイラストです。
5枚ずつマジシャンと観客が持ちます。
先にマジシャンが1枚のカードを裏向きで出してから、観客に自由に1枚選んでもらいカードを全て重ねていきます。
すると、全てのカードが完璧にペアカードになっています。

●シャッフルリーディング

様々なイラストが描かれたカードを使います。
シャッフルしてから、観客に好きなところで持ち上げてもらい、その境目の2枚のカードを見て覚えてもらいます。
そして、2つの山をシャッフルしてもらいます。
さらに、カットもしてもらいます。
マジシャンはこの間、ずっと後ろを向いています。
向き直り、デックを広げて、観客が覚えた2枚のカードを当ててしまいます。

●マグネティックセパレート

10枚のイラストが描かれたカードを使います。
観客にあるルールで混ぜてもらいます。
そして、2つの山に分けます。
そして、見えないマグネットをカードの上にかざします。
カードを確認すると、マグネットにくっ付く金属のイラストだけが表向きになっています。




ディスク3

●3Dモンテ

3枚の絵が描かれたカードを使います。
2枚はダイスの絵が描かれていて、1枚はポーカーチップの絵が描かれています。
観客にポーカーチップの絵のカードを当ててもらいますが、当てることができません。
最後は残った1枚のカードがポーカーチップかダイスか当ててもらいます。
すると、見事に当てることができますが、当てたものが本物になって出てきます。



●プレゼント

数枚の豪華の品物が描かれた複数枚のカードを示します。
観客にカードを混ぜてもらい、1枚のカードを選んでもらいます。
選ばれたイラストのものを差し上げると言います。
観客が選んだカードは・・・?

●グラビティ

複数枚のイラストが描かれたカードを使います。
カードを裏向きにして、テーブル上でぐちゃぐちゃに混ぜてもらいます。
マジシャンと観客で2枚ずつ、手に乗せて、軽いと思う方のカードを捨てていきます。
このようにして、1枚のカードを残します、
すると、最後に残った1枚のカードのイラストが最も重いイラストになっています。

●タイム・プリディクション

1枚の予言のカードをテーブルに裏向きで出します。
次に、1枚の白い紙に予言を書き込みます。
そして、観客にペンを立てて持ってもらい、白い紙の予言を完成させてもらいます。
予言は時計の文字盤で、観客が自由に2本の針を書き足しました。
これが、予言の腕時計の絵の時間と完璧に一致しています。



●コイン・パーフェクトマッチ

10円、100円、500円の3枚のコインと1枚カードが裏向きでテーブルにあります。
観客に1枚のコインを選んでもらい、さらにコインの向きも決めてもらいます。
これが、カードに完璧に予言されています。



●コインゲーム

4枚のカードをテーブルに裏向きで並べます。
観客に全く自由に1枚のカードを選んでもらいます。
すると、選んだカードだけが、残った3枚のカードと異なるカードになっています。

●お札とカード

1組のデックを使います。
観客に1枚のお札を借ります。
そして、デックからカードを配っていき、自由なところでお札を置いてもらいます。
お札を置いた隣のカードがクレジットカードのイラストのカードになっています。



●バッテリーカード

1組のデックを使います。
観客に1枚のカードを選んでもらいます。
ここで、電池のイラストのカードを取り出します。
このカードはバッテリーカードで不思議な力があると説明して、デックの中ほどに入れます。
そして、観客のカードもデックの中ほどに入れます。
デックのトップを見ると、観客のカードが現れます。
もう一度、観客のカードをデックの中ほどに入れますが、再び、デックのトップから現れます。
何度もトップから出てきますが、突然出てこなくなります。
バッテリーカードを確認すると、なくなっています。
もう一度、バッテリーを復活させて、再び観客のカードがトップから出てきます。

●イーブンリー

10枚のカードを使います。
5枚は絵札のカード(人物を現します)と5枚は豪華なものが描かれたイラストカードです。
カードを混ぜて、観客に5枚のカードを選んでもらいます。
そして、選んだ5枚のカードと選ばれなかった5枚のカードをペアにしていきます。
すると、人物のカードと豪華なイラストカードが全てペアになってしまいます。



●ライティングカード

1組のデックを使います。
観客に1枚のカードを選んでもらいます。
カードをデックに戻してもらい、シャッフルします。
観客のカードを探し出しますが、まず数枚のカードを取り出します。
そして、電球の絵の描かれたイラストカードを使って探し出します。
電球のイラストカードをカードに当てていきます。
すると、1枚のカードの所で、光ります。
その光ったところのカードが観客の選んだカードです。



●デュアルソート

2人の観客に参加してもらいます。
1人目の観客にカードを見てバラバラであることを確認してもらいます。
もう1人の観客には1枚のカードを選んでもらい、覚えてもらいます。
カードは戻してシャッフルします。
そして、もう1人の観客にデックを渡して、選んだカードを当ててもらいます。

●エンベローブ・プリディクション

予言の封筒とデックを使います。
観客に1枚のカードを選んでもらいます。
観客に封筒の予言を確認してもらいます。
しかし、封筒の中には何も入っていません。
選んだカードを見ると、封筒のイラストが描かれたカードで見事に予言が当たっていました。



●スマホ・センサー

1組のデックと1枚のイラストが描かれたカードを使います。
イラストはスマートホンです。
デックから1枚のカードを選んでもらいます。
イラストのスマートホンを使ってカードを当てると言います。
カードを振ると、イラストのスマートホンの画面に1枚のカードが現れます。
これが、選んだカードと一致しています。



●アピアリング・ブーケ

1組のデックから男性と女性の方にそれぞれ1枚ずつカードを自由に選んでもらいます。
選んだカードはデックに戻します。
デックにおまじないをかけると、瞬間に全てのカードが表向きになってしまいます。
2枚だけ裏向きのカードがあり、この2枚のカードが2人の観客の選んだカードです。
さらに、2人の選んだ2枚のかーどの間から、花束のスラストが描かれたカードが出てきます。

●コンピューター・バルブ

デックから1枚のカードを選んでもらいます。
カードはデックに戻して、シャッフルします。
ここで、何枚かのカードを選んでもらいます。
1枚の電球のイラストが描かれたカードを示して、1枚ずつカードを合わせていきます。
すると、1枚のカードの所で、電球のイラストが光ってしまいます。
もちろん、観客の選んだカードです。



●イラスト・フォールディングカード

テーブルに封筒があります。
封筒の中は後で確認してもらいます。
デックから1枚のカードを選んでもらいます。
カードはサインして戻してもらいます。
ここで、封筒の中を確認してもらいます。
すると、1枚のカードが入っていて、カードには4つ折りのカードが描かれています。
このイラストの4つ折りカードが本物の4つ折りのカードになって出てきます。
これが、なんと観客のサインカードです。


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